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Bessa Valley Enira Rose Grande Cuvee
エニーラ・ロゼ・グラン・キュヴェ

  • エニーラ・ロゼ・グラン・キュヴェ

ベッサ・ヴァレーの畑の中で、ポテンシャルの高い区画の葡萄で造られる「エニーラ・グランキュヴェ」のロゼ!

タイプ
ロゼワイン / 辛口
生産地
ブルガリア / バザルジク州
造り手
ベッサ・ヴァレー・ワイナリー【Bessa Valley Winery】
品種
プティ・ヴェルド50%、シラー50%
生産年
2017年
醸造
発酵:ステンレスタンク / 熟成:ステンレスタンクで3〜6ヶ月間
容量
750ml

※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: bul0034

希望小売価格(税込): 2,574

販売価格(税込): 1,830

ポイント: 18 Pt

ベッサ・ヴァレーの畑の中でも、ポテンシャルの高い区画の葡萄のみを使用して造られる「エニーラ・グラン・キュヴェ」シリーズのロゼ!

淡いサーモンピンクの綺麗な色調は見ているだけでうっとり。グラスを近づけると、チェリーやイチゴの赤系果実やお花のフローラルな香りがふわっと広がります。

味わいは、優しい酸味にベリーや柑橘などの瑞々しい果実味が相まったフルーティな印象。余韻にも長く柑橘系のフレッシュな香りが感じられます。

【ベッサ・ヴァレー・ワイナリーについて】
「ENIRA」を手掛けるのは、仏・ボルドー右岸にある銘醸地サンテミリオンでプルミエ・グラン・クリュ・クラッセBである「ラ・モンドット」や「シャトー・カノン・ラ・ ガフリエール」を所有する、欧州一の名門ハプスブルク家の末裔ステファン・フォン・ナイペルグ伯爵。

1996年から品質改良を着手した「ラ・モンドット」を短期間で一躍サンテミリオンを代表するワイナリーへと押し上げ、2009年にはパーカーポイント100点満点を獲得した事でも知られています。

同ワイナリーは、2001年にブルガリアの首都ソフィアから南東約135km離れたパザルジク州に設立されました。ブルガリアは、古くからボルドー系品種が栽培されていたこともあり、「ENIRA」シリーズにはメルロー、シラー、カベルネ・ソーヴィニヨン、プティ・ヴェルドなどが使われています。

また醸造家には、サンテミリオンの「ラルマンド」や「ベルフォン・ベルシェ」を手掛けたマーク・ドゥウォーキンを招き入れ、ナイペルグ伯爵がサンテミリオンで培ったノウハウと哲学を基に、ボルドースタイルのワインが造られています。

「ENIRA」シリーズをお薦めしたい一番の理由は、なんと言っても価格以上に満足できる味わい!ボルドーに比べて人件費等を限りなく低く抑えることが出来るため、その分設備投資に力を入れることが可能に。

その恩恵を受けて造られた、高密度かつピュアな葡萄の味わいが得られるフリーランジュースを最上級キュヴェからカジュアルラインまで全てのワインに使用することで、いずれのキュヴェも雑味のない葡萄本来の果実味を味わうことが出来ます。

最も低価格帯である「プティ・エニーラ」は、1,000円台で味わえるワインとしては、非常にレベルが高く、家に常備しておきたい1本。

また、「エニーラ・レゼルヴァ」や「グラン・キュヴェ」など上級ラインは、ワイン・アドヴォケイト誌でブルガリアワイン歴代最高得点を含む、90点以上を獲得するなどの高い評価を得ており、果実味も熟成感も申し分なく、アタックから余韻まで楽しめるワインに仕上がっています。

関連カテゴリ:

> ロゼワイン
> ヨーロッパ > ブルガリア
> 赤ワイン品種 > シラー(シラーズ)
> 赤ワイン品種 > その他の赤ワイン品種 > プティ・ヴェルド
> 〜1,999円

カスタマーレビュー

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  • おすすめ度:

    5.0

    (2017年ヴィンテージ)

  • 2019/09/29
  • 投稿者:eyeblack

ロゼワイン、て感じですね

確かに淡いサーモンピンクをしています。

基本的にあまりロゼワインは飲まないですが、このワイナリーのワインはクオリティが高いので、飲んでみました。

一言で言うと、赤でもない白でもない、ロゼワインて感じだと思いました。

柑橘系の苦味はありますが軽くはなく、かと言って赤ほどの濃厚さや渋味もない、という感じでした。

個人的には、頻繁には飲まないですが、アリかなっていう位置付けですね。

合わせは、比較的お供は選ばない気がします。
とはいえ、あまり濃い味付けじゃない方がいいと思います。

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