Chateau du Haut-Maray Rougeシャトー・デュ・オー・マレ ルージュ

赤色の果実やブルベリーやブラックベリーなどのあふれんばかりの風味が凄い!熟成が進んで絶妙の飲み頃を迎えています。

タイプ 赤ワイン / 辛口 - フルボディ
生産地 フランス / ボルドー / グラーヴ
造り手 シャトー・デュ・オー・マレ【Chateau du Haut-Maray】
品種 メルロー70%、カベルネ・ソーヴィニヨン30%
生産年 2008年
醸造 熟成:80%オーク樽、20%タンクで22ヶ月間
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: bor0116

希望小売価格(税込):¥3,520

販売価格(税込):¥3,168

ポイント: 29 Pt

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商品詳細

赤色の果実やブルベリーやブラックベリーなどのあふれんばかりの風味が凄い!

口に含むと、とてもなめらかで肌理が細かく柔らかな舌ざわり。心地良い酸味と丸みのあるタンニンが果実にきれいに溶け込んでいます。

熟成が進んで絶妙の飲み頃を迎えています。

【シャトー・デュ・オー・マレについて】
畑はガロンヌ河左岸の村にありますが、国立原産地名称研究所の土壌調査でサンテミリオンやフロンサックと同じような土壌であることが分かりました。

素晴らしいワインを造ることが出来るという可能性を感じ取りこの造り手である兄弟の兄ジェロームが奮起しました。

寡黙で職人タイプの弟ジュリアンは、畑を買う前からエノログを目指し、ボルドー大学へ通っていました。1999年から大きなワイナリーで働き、2005年からはサンテミリオンの有名なシャトー・パヴィで働いています。

所有するのはわずか3haの畑ですが、ワイン造りはグラン・ヴァン並。畑の手入れも整然と行き届いています。グラーヴの典型的な砂利質ではなく、石灰岩土壌の畑から生み出されるワインのポテンシャルには期待が出来ます。造るのは赤、白1種類ずつ。生産量は、赤が10,000本、白2,000本。収穫量は35hl/haです。

赤はグランクリュ・クラッセのようなワイン、白はアロマとフレイバー豊かでフィネスのあるペサック・レオニャンのようなスタイルを目指しています。今は、ステンレスタンクとコンクリートタンクが2本ずつしかない、まさにマイクロ・シャトーです。

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