Traversa Tannatトラヴェルサ タナ

ウルグアイの代表品種「タナ」主体で造られるミディアムボディ赤!濃厚な果実味が楽しめデイリーにお薦め!

タイプ 赤ワイン / 辛口 - ミディアムボディ
生産地 ウルグアイ
造り手 トラヴェルサ【Traversa】
品種 タナ90%、メルロー10%
生産年 2019年
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: uru0008

希望小売価格(税込):¥1,540

販売価格(税込):¥1,232

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ウルグアイの代表的品種、タナ主体で造られるミディアムボディの赤ワイン!

ブラックベリーなどの黒系果実や干しイチジク、甘草などの香りが漂ってきます。

濃厚な果実味がしっかりと感じられますが、タンニンは滑らかで、全体的にはまろやかな味わいに仕上がっています。

デイリー赤ワインとしてお薦めの1本です。

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【トラヴェルサについて】
トラヴェルサ社は、3世代に亘る歴史ある家族経営のワイナリーです。

1904年、創設者のカルロス・ドミンゴ・トラヴェルサは両親とイタリアからウルグアイへ移住。彼は日雇い労働者としてブドウ園で働いて貯めたお金で、1937年モンテビデオ郊外に念願の5haの小さな畑を購入します。この時、黒ブドウの『イザベル』と白ブドウの『ミュスカデル』を栽培したのがトラヴェルサ社のワイン造りの始まりです。

1956年には、初代カルロスの3人の息子であるダンテ、ルイス、アルマンドらが醸造所が設立。以降、初代カルロスの孫世代がトラヴェルサをワールドクラスの生産者として発展させています。現在、トラヴェルサの自社畑はワイナリーの近隣に180haと、20km離れたところに60haを所有。それ以外に徹底した自社管理の元で委託栽培した良質のブドウも利用しています。

トラヴェルサのワイナリーは最大1,000万kgものモスト(ぶどうを除梗・破砕したもの)の処理が可能で、ウルグアイ最大級の生産量を誇ります。2009年には、仏製収穫機を同国で初めて導入し、収穫の生産性を飛躍的に高めました。醸造プロセスにおいても最新の技術を導入し、近代的な生産設備を完備しています。冷却バット、選別機、プレス機、冷却装置、醸造用タンクはステンレス、熟成用の樽には米国のオークと仏オークを使用しています。全工程において、国際規格 ISO9001:2000 を取得しています。

現在、ロシア、アメリカ、ドイツ、ポーランド、スウェーデンなどにワインを輸出し、近年世界のワイン市場を席巻しています。

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