St.Antonius Weinkellerei Nahe Riesling D.Q.trocken聖アントニウス醸造所 ナーエ・リースリング D.Q. トロッケン

目利きの達人!と評判のオーナーが、ナーエ地区から厳選し買い付けたリースリングワイン。食材を活かす、爽やかでドライな飲み口。

タイプ 白ワイン / 辛口
生産地 ドイツ / ナーエ
造り手 聖アントニウス醸造所【St.Antonius Weinkellerei 】
品種 リースリング100%
生産年 2019年
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: ger0100

希望小売価格(税込):¥1,925

販売価格(税込):¥1,733

ポイント: 16 Pt

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商品詳細

ドイツ・ナーエ地区の葡萄生産者が造ったワインを、当主自らが試飲し優秀なものを厳選しワイン樽丸ごと購入。その後、瓶詰は自社で実施。それらのワインはドイツ国内で数々の賞を受賞し、業界で多大な信頼を得ています。

緑色がかった輝きのあるレモンイエローの外観。レモンやライム、白桃のアロマ、貝殻のニュアンスがグラスから漂います。

口に含むとフレッシュでクリーンな印象。青りんごを想わせる爽やかな果実味に、火山岩土壌由来の繊細なミネラルと伸びやかな酸が見事まとまり、落ち着いた味わいを見せます。厚みのある果実味とキレの良い酸、ナーエのテロワールを生かした味わいを、手に取りやすい価格でご堪能いただける1本です。

爽やかでドライな飲み口は、豚しゃぶ、天ぷらや刺身など、和食との相性は抜群。また、ゆずドレッシングなど酸の効いたサラダなどに合わせていただくのがおすすめです。

【聖アントニウス醸造所について】
ドイツのモーゼル川とライン川の間にあるナーエ地区で、1900年代初めよりワインを造っている生産者。1988年、現当主アントン・ビーロート氏が、地元ナーエのワインをイギリスに輸出を開始したことにより事業は拡大しました。

ナーエ地域の少量葡萄生産者が収穫、醸造をし出来たワインをビー ロート氏が自ら試飲し、氏が上質と認めたものを樽買い。そこから聖アントニウス醸造所にワインを移して瓶詰を行う醸造スタイルを行っています。

ビーロート氏が買い付けたワインの評価は非常に高く、高品質のワインを造る小規模ワイナリーに送られる称号 ""Haus der prämierten Weine"" 「ハウス デア プレミアテン ヴァイネ」を始め、数々の賞を受賞。現在は世界各国に輸出をし、その名は広く知れ渡っています。

ビーロート氏はご子息と共にワイン造りに情熱を捧げています。果実味の厚身を感じさせる味わい、しっかりとしたキレの良い酸が見事なバランスをみせるワインを造っています。ナーエ地域を代表する唯一無二の醸造所です。

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