Ch. Ksara Blanc de L'Observatoireシャトー・クサラ ロブセルヴァトワール

『天文台』の意。よく晴れた星空を見上げたような爽やかな味わい。フルーティな果実感は海鮮とぴったり!

タイプ 白ワイン / 辛口
生産地 レバノン
造り手 シャトー・クサラ【Chateau Ksara】
品種 オベイディ30%、ミュスカ30%、クレレット30%、ソーヴィニヨン・ブラン10%
生産年 2018年
醸造 発酵:18度で低温発酵 / 熟成:フレンチオーク樽で3ヶ月間
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: leb0014

希望小売価格(税込):¥1,837

販売価格(税込):¥1,650

ポイント: 15 Pt

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商品詳細

花やすみれのフローラルな香りが華やかに広がります。

口当たりはフレッシュかつフルーティー。柑橘系の皮の渋みが少し感じられ、味わいを引き締めています。

余韻に残る、ミネラル感とシトラスのような風味が印象的。爽やかさがありながら、濃厚なボディを持つ白ワインです。

【シャトー・クサラについて】
レバノンで最古のワイナリーであるシャトークサラは、イエズス会の父がレバノン初の甘くない赤ワインを生産するために25ヘクタールの土地を相続し、耕作を始めた1857年に誕生しました。

シャトー・クサラは、レバノンの現代のワイン産業の基礎そのものといえます。
90年代初頭に「モダン」なブドウ品種(カベルネソーヴィニョン、シラー、メルロー、シャルドネなど)をレバノンに初めて導入。
クサラのブドウ園に栽培されている赤、白約30種類のブドウは、すべてベカー渓谷の中央部と西部にあり、平均標高は約1,000メートルです。
シャトー・クサラの生産量は300万本/年。16種類のワイン、アラクとブランデーオードヴィーがあります。

ワインは40か国で販売されており、ワイナリーは毎年10万人以上の訪問者を迎えています。

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