Sauvignon Valbrunaソーヴィニヨン・ヴァルブルーナ

ヴェネト州のクストーツァのテロワールが活かされた、肉厚感溢れる果実味とミネラル豊かな酸が魅力!

タイプ 白ワイン / 辛口
生産地 イタリア / ロンバルディア州
造り手 ラ・プレンディーナ【La Prendina】
品種 ソーヴィニヨン・ブラン100%
生産年 2019年
醸造 発酵:全体の30%をオーク樽で発酵
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: ita0033

希望小売価格(税込):¥2,530

販売価格(税込):¥2,277

ポイント: 21 Pt

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肉厚感溢れる果実味とミネラル豊かな酸が魅力!

古い葡萄畑(36年樹齢)と新しい葡萄畑(5年樹齢)があり、あわせて2haです。葡萄樹は3つのクローン(ひとつはイタリア在来種、2つはフランス在来種)のソーヴィニヨンです。除梗して、冷却し、短いマセラシオン(品種の典型的な個性を引き出すため)を行い、圧搾します。

30%はバリック(新樽)で発酵し、マロラクティック発酵を避けるため冷却し、同時に酒石を減らします。3月にブレンドし、瓶詰めします。畑のミクロクリマは、ソーヴィニヨンに豊かな構成と低い酸度をもたらします。

そして、木の葉や果実の風味と共に、肉厚感を増加させます。「ビアンコ ディ クストーツァ」でその名を知られるピオーナが造り出す最上級の白ワイン。

【ラ・プレンディーナについて】
ヴェネト州のクストーツァの地でテロワールを生かしたワイン造りをするジュリエット・ピオーナと父親が1958年に購入した美しい葡萄園がわイナリーの始まり。

畑の近くに流れるミンチョ川。この川は州を分けるだけでなくブドウ栽培における文化の違いも作り出しています。
ヴェネト州ではガルガーネガなどの土着品種を、ロンバルディア州では国際品種を中心とした新しいワイン造りを行っています。

ワイナリーの南5㎞にある『ガルダ湖』は昼には太陽の光を反射し暖かく、夜は水面の冷ややかな空気を運びより涼しくと、ブドウにとって必要な昼夜の寒暖差と風通しの良さを作り出しています。

ブドウ栽培に必要な気候と生産者の熱意にあふれるワインをお楽しみください。

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