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Zahel Wiener Heuriger
ツァーヘル ウィーナー ホイリゲ 2018

  • ツァーヘル ウィーナー ホイリゲ 2018

オーガ
ニック

昨年のユーロリーフに続き、2018年はデメター取得。自然農法で育った葡萄から造った新酒は優しい味わい!

タイプ
白ワイン / 辛口
生産地
オーストリア / ウィーン特別区
造り手
ツァーヘル【Zahel】
品種
シャルドネ、リースリング、グリューナー・ヴェルトリーナー、その他
生産年
2018年
容量
750ml

※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

在庫:残り0個

商品コード: ous0109

希望小売価格(税込): 3,326

販売価格(税込): 2,980

ポイント: 29 Pt

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2017年ヴィンテージのホイリゲは有機認証団体LACON(ラコン)からBIO認定され、ユーロリーフを取得したのに続き、2018年は”Demeterデメタ ー”の認証を得ました。

2018年は、暑すぎず程よい良い暖かさの天候が続いたことによって果実が充実し、しかも酸も十分に蓄えた、糖度と酸味とテクスチュアーのバランスのとれた、ふくらみのある味わいのワインとなりました。

※このワインは、ゲミシュターサッツ(混醸)で造られています。

【ホイリゲについて】
ホイリゲはオーストリアを代表するワインですが、ホイリゲの故郷といわれ
るウィーンで造られるホイリゲが本場のホイリゲと言えます。“ホイリゲ”には2つの意味があり、1つはその年収穫してできた“新酒のワイン”のことで聖マーティンの日(11月11日)から1年間ホイリゲとして飲まれます。もうひとつはそのホイリゲワインをだす“居酒屋”のことをさします。

ホイリゲと呼ばれる居酒屋の歴史は今から220年以上前に遡ります。
マリア・テレジアの息子である皇帝ヨーゼフ2世は1789年ウィーンの葡萄農家に、年間300日以内に限り自家製ワインを小売し、簡単な食事を供してもよい、という特別許可を与えました。

【ワイングート ツァーヘルについて】
ザーヘル家は1724年以来ウィーン南部に居を構え、1930年代以降ホイリゲ(居酒屋)を営み、またホイリゲワインを造ってきた歴史あるワイナリーで、ホイリゲの本場ウィーンのグリィンツィングを代表するワイナリーです。
エステートのロゴは「バタフライ蝶」、自然なブドウ栽培を象徴しています。

ウィーン市の南に10haと北側、ニュスベルク(それも半分は特等区画ローゼンガルテン)に5haの総所有畑15ha。南の畑からは主に赤ワインが生産されます。

【ゲミシュターサッツ(混醸)について】
フィロキセラ以前のブドウ畑には、数多くの品種が混じって植えられており、同時収穫するのが一般的でした。アルザス以外の産地ではほぼ完全に滅んでしまったこの伝統がウィーンには残っており、教会が所有するヌスベルク地区に多く見られます。そのような混植混醸ワインをゲミシュターサッツと呼びます。この方式ではテロワールがクリアに表現されます。シャルドネ、リースリング、グリューナー・ヴェルトリーナーなどのフィールドブレンドです。

※上記ボトル画像は実際の2018年の本商品と異なります

関連カテゴリ:

> 白ワイン > 辛口
> ヨーロッパ > オーストリア
> 白ワイン品種 > シャルドネ
> 白ワイン品種 > リースリング
> 白ワイン品種 > その他の白ワイン品種 > グリューナー・ヴェルトリーナー
> 有機・オーガニックワイン
> 2,000円〜3,499円

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