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Dereszla Tokaji Semi-Dry シャトー・デレスラ トカイ・セミ・ドライ / 白ワイン 中甘口(セミスイート) ハンガリー 750ml

ハンガリーの土着品種から造られるやや甘口(セミドライ)の白ワイン。柔らかな口当たりと仄かな甘みが魅力!

タイプ 白ワイン / 中甘口(セミスイート)
生産地 ハンガリー / トカイ・ヘジアリャ地方
造り手 シャトー・デレスラ【Chateau Dereszla】
品種 フルミント85%、イエローミュスカ15%
生産年 2021年
醸造 発酵:ステンレスタンク
度数 11.5%
容量 750ml
栽培方法 リュット・レゾネ
JAN 4997678199067
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商品コード: hun0018

希望小売価格(税込):¥1,870

販売価格(税込):¥1,683

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商品詳細

ハンガリーの土着品種から造る、やや甘口(セミドライ)の華やかな白ワイン。
柔らかな口当たりとほのかな甘みが、とても良いハーモニーを生み出しています。

ブレンドされているハルシュレヴェリュ種が味わいの骨格をかたちつくり、イエローマスカットがフルーティさをもたらしています。

※イエローマスカットは、オーストリア原産のゲルバームスカテラーと同じ品種です。

【シャトー・デレスラについて】
15世紀半ば、ハンガリー国王の所有のワイナリーでしたが、共産時代に品質が低下。

民主化後、完全に見捨てられていた中で、そのポテンシャルを見抜き復活させたのが、かつてシャンパーニュでパイパー・エドシックを率いた名門ドラン家。

2005年、新たなプロジェクトとしてデレスラを立ち上げました。

品質の向上と効率化を目指して、5か所に分かれていたセラーを1か所に集め、最新技術を備えた醸造設備を導入。2年の歳月をかけて現在のセラーを完成させました。

ワイナリーの技術向上は、2008年以降現在までEUとハンガリーの共同プロジェクトの一環としても継続されています。

醸造家は、もともと生物学者だったエディト・バーイ氏。ワインと自然を愛する彼女は、研究者として生物学に向き合うだけでは満たされず、ワイン造りの世界に魅せられるようになります。

2002年、ブダペスト大学の醸造学部に入り、醸造とブドウ栽培を学びました。その後、アルゼンチンのアルタ・ビスタ、フランスのジュラ地方のドメーヌ・ロレ、シャンパーニュのテタンジェなどで修業を積み、自然、気候、土壌、伝統と新しい技術を活かした、テロワールワインを造ることを目指しています。

自然を尊重した伝統的な農法を行い、化学物質の使用は最小限。圧搾は、上質な果汁を得ることでワインの質を上げるため、ブドウの自重でゆっくりと行っています。

また、ワイナリーは、世界三大貴腐ワインの一つ「トカイ・アスー」の故郷がハンガリー、トカイ・ヘジャリア地方にあります。

時を超えて守られた美しい渓谷と丘陵、葡萄畑が織り成す絵のような景観は、ユネスコの世界文化遺産に認定されており、シャトー・デレスラも文化遺産の一部です。

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生産者
シャトー・デレスラ

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セール特価前価格: 税込
ボーナスポイント:

おすすめ度:4

良かった、購入して

投稿者:たかしくん2024/03/02

妻はアルコールにがてなのですが、以前に娘が買ってくれたこのワイン2019年のものが口にあったのか、一緒に飲んでくれるようになりました。新たに2021年のものを購入して飲んでいます。
軽くて少し甘口に感じますが、美味しくてよかった。うちでは定番のワインになりました。