Coppola Director's Cut Zinfandel Dry Creek Valleyフランシス・フォード・コッポラ ディレクターズ・カット ジンファンデルドライ・クリーク・ヴァレー

映画とワイン、両方の世界で偉大なる功績を残すコッポラ監督が造る、細部までこだわった1本。濃密さとコクの深い味わい!

タイプ 赤ワイン / 辛口 - フルボディ
生産地 アメリカ / カリフォルニア州 / ソノマ
造り手 フランシス・フォード・コッポラ・ワイナリー【Francis Ford Coppola Winery】
品種 ジンファンデル78%、プティット・シラー20%、カベルネ・ソーヴィニヨン2%
生産年 2018年
醸造 熟成:フレンチ(80%)、アメリカン(20%)オーク樽で15ヵ月間
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: usa0135

希望小売価格(税込):¥4,928

販売価格(税込):¥4,435

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≪監督作!フィルムを纏ったファインワイン!≫
“ワインメイキング(ワイン醸造)とフィルムメイキング(映画製作)はカリフォルニアの発展の中で生まれた二つの偉大な芸術の形だと思います。両者とも生の素材から始まります-ワインの場合は土地とブドウ、映画の場合は脚本と俳優の演技です。醸造家はこの生の素材を発酵させブレンドし、この樽はOK、あちらにはダメだしします。映画監督も同じ事をします。キャスティングから衣装、編集、音楽までOK とダメだしを出し続けます。両方のケースに於いてスタートは最上級の素材から始めなければいけません-それが土地であっても脚本であっても。”
と、フランシス・フォード・コッポラ氏は語ります。

≪ワイン醸造と映画製作の、ソノマにおける交点≫
映画界で「ディレクターズ・カット」とは、映画作成者の創造的なヴィジョンを示すものという意味に捕らえられています。フランシス・フォード・コッポラ・ワイナリーにおける「ディレクターズ・カット」シリーズのワインは、ディレクターであるコーリー・ベックが、彼自身のユニークな演出を通して造ったソノマの典型を表したものです。ボトルに巻きつけられたユニークなラベルは、ゾーエトロープという動画の初期装置に使用されていたフィルム上の帯です。フランシス個人所有のフィルム・コレクションのレプリカを使用し、それぞれのブドウ品種ごとに異なるデザインが選ばれています。

≪ティスティング・コメント≫
ジンファンデルの香りと色を最大限に引き出すため、開放槽にて発酵、日に数回果帽を沈めます。

50%全房発酵。100%フレンチオーク樽(50%新樽)で12ヶ月間熟成。ベリー、チョコレート、スパイス、ミント、ヴァニラ、カラメルの熟した香りと深い味わいを楽しめます。

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