新規会員登録ですぐに使える500ポイントプレゼント

Lou Dumont Bourgogne Rouge ルー・デュモン ブルゴーニュ ルージュ 2014 / 赤ワイン 辛口 ミディアムフルボディ フランス 750ml

仲田さん曰く『スタンダードレンジであっても少しでも贅沢に造る。』飲んで納得!レベル高い!RWG81号の表紙を飾った1本

タイプ 赤ワイン / 辛口 - ミディアムフルボディ
生産地 フランス / ブルゴーニュ
造り手 ルー・デュモン【Lou Dumont】
品種 ピノ・ノワール100%
生産年 2014年
醸造 発酵:天然酵母 / 熟成:樽(新樽率約20%)で18ヶ月 ノンフィルターで瓶詰め
容量 750ml
  • ※店舗と在庫を共有しているためご用意ができない場合がございます。生産年の変更、欠品がある場合には別途ご連絡いたします。
  • ※お届けする商品と掲載画像の生産年やデザインは異なることがございます。

発送までにかかる日数:1~2営業日

商品コード: fow1249

希望小売価格(税込):¥5,390

販売価格(税込):¥4,851

ポイント: 44 Pt

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。
申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

商品詳細

仲田さん曰く『スタンダードのクラスが美味しくなければ、上のクラスは買っていただけない。だから妥協無く、少しでも贅沢に造る』。

飲んでみると納得!ギュっと凝縮した綺麗でフレッシュなベリーに苺、少し冷やしたサクランボ、そこに薄いビスケットのような香ばしい風味。

ここまで真面目にブルゴーニュ名のワインを仕込んでいるフランス人がどれくらいいるのだろうか・・・と思う程、ルー・デュモンの入門レンジのワインは毎年レベルが高いのです。

このブルゴーニュ ルージュは、オート・コート・ド・ニュイの涼し気なピノ・ノワールを約40%、それと本拠地ジュヴレ・シャンベルタンのブドウを10%ブレンドしたワンランク上のブルゴーニュ ルージュです。

2014年はクラシックな昔からのブルゴーニュワインらしい、赤色果実の美しい酸を楽しめるヴィンテージ。樽感も馴染み、酒質もこなれて今飲み頃!
仲田さんが蔵にあるのを忘れていて(笑)、最近発見して急きょリリースされたワインです。

2023年春刊行「リアルワインガイド」81号の表紙を飾った1本です!

【ルー・デュモンについて】
本場フランスで日本人が造るワイン。ワイン造りのキッカケは、大学生時代にフレンチレストランで働いていた時のこと。ワインと出会い「いつか自分で造ってみたい」という想いが芽生えたのがキッカケでした。

誰に頼るわけでもなく1995年にフランスにわたり、フランス語の勉強をしながら醸造家としての門をたたきました。

そして2000年にブルゴーニュの地に念願のルー・デュモンを立ち上げました。日本人らしい細部まで徹底した仕事っぷりは、まさに職人技。あのアンリ・ジャイエ氏も認めた事でも有名です。

アジア諸国を中心に広く販売され人気を集めています。仲田晃司氏が造る日本人の心が詰まった力作です。

生産者の詳しい情報はこちら

この商品をチェックした人は、こんな商品もチェックしています。もっと見る

最近チェックした商品

期間限定 お得なセール!

PICK UP

お知らせ

カートに追加しました。
カートへ進む

この商品を購入した人は、一緒にこんな商品も購入しています。

営業日カレンダー

2024/4
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
2024/5
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
2024/6
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
セール特価前価格: 税込
ボーナスポイント:

おすすめ度:4

おいしいがおしい

投稿者:arbre droit2023/05/03

半年前にフランス料理店で飲んだ赤ワイン(1杯900円ぐらいのグラスワイン)が、香りが華やかで味も美味しかった。その時の赤ワイン名をもう一度飲みたいと思っているが、名前を確認しなかったので、その赤ワインを探している。ピノノワール種かと考えて、当該ワインを購入した。ルー・デュモン ブルゴーニュ ルージュ 2014は日本人が造ったワインということで興味をもった。飲んでみたところ、味は期待を違えず美味しかったが、香りはあの時の赤ワインには及ばなかったように思えた。家内も同意見だった。「おしいいがおしい」という感想です。