Comazono Vineyard Tao Koshu Ouka駒園ヴィンヤード Tao 甲州桜花

「ロゼでも、オレンジでもない」桜色の白ワイン「桜花」!夏ミカンのようなほろ苦いニュアンスが特徴。大人気のTaoシリーズの新商品です!

タイプ 白ワイン / 辛口
生産地 日本 / 山梨県 / 甲州市
造り手 駒園ヴィンヤード【Comazono Vineyard】
品種 甲州100%
生産年 2020年
容量 750ml
  • ※在庫状況により、生産年が変更になる場合はご連絡致します。

商品コード: ipn0093

販売価格(税込):¥1,980

ポイント: 18 Pt

申し訳ございませんが、只今品切れ中です。

商品詳細

天地自然の理に寄り添うワイン造りを表現した「TAO:道 」シリーズ。

甲州をスキンコンタクト法により醸造、その独特な美しい果皮の色を存分に活かした美しい色合いの「ロゼでも、オレンジでもない」桜色の一本が入荷!

ワイン名の通り、ソメイヨシノのようなうっすらと美しい桜色が特徴。夏ミカンなどの日本の柑橘系やピンクグレープフルーツを思わせる華やかでほろ苦い香りと爽やかな酸が感じられます。余韻に感じる果皮由来の僅かな苦みが全体を締まった印象に導きます。

駒園ヴィンヤードならではの甲州のすっきりとしつつも、じわっと広がる旨味も健在!春の日の優しい陽射しを感じさせてくれる1本です。

春の食材、タラの芽などの山菜やアスパラガスとの相性抜群。旬の食材を天ぷらにしてご一緒にどうぞ!

※スキンコンタクト法=白ワインの製造方法の一つ。アルコール発酵前に果皮と果汁を一緒に浸すことで、果皮の成分を抽出させ、香りや果皮の色合いを果汁に反映させることを目的にしている。

【駒園ヴィンヤードについて】
1952年、山梨県甲州市に創業。70年近くの歴史を持つ家族経営のワイナリーです。長年「五味ワイナリー」として親しまれてきましたが、2019年、甲州ぶどうを栽培する自社園「駒園」から名付けられた社名に変更をしました。

全てのワインは自社畑を中心に、地元契約農家が育てた葡萄を使用。山梨県産葡萄100%で純日本ワインを造ることにこだわりをもっています。また創業当時の理念である「自然に寄り添うワイン造り」を現在も継承し、葡萄栽培はビオロジック(有機農法)を実践。栽培種は甲州をはじめ、欧州種、国内改良品種と多数に渡っています。

自社葡萄園の甲州は、ワイナリー設立前から栽培されており、最高樹齢は80年とされています。古樹から造る甲州の味わいは、硬質なミネラル感に富んだ、キレ味するどい辛口と高評価を得ており、他の品種で造られたワインも合わせ、多数のコンクール受賞歴を誇っています。今注目されている、実力派ワイナリーです。

この商品をチェックした人は、こんな商品もチェックしています。

最近チェックした商品

期間限定 お得なセール!

PICK UP

お知らせ

カートに追加しました。
カートへ進む

この商品を購入した人は、一緒にこんな商品も購入しています。

販売価格(税込):
ボーナスポイント:

レビューはありません。